サロンの声

サロンA

「肌の弱い人への脱毛というものは、本当に神経を使うものでした。もちろん全てのお客様に対して神経を使いながら施術をしていましたが、肌の弱いお客様は痛みを感じやすいという場合もありますので、尚更気を使います。でも無添加化粧品を取り入れるということを決めてから、そういった神経の使い方をしなくても良くなりました。
無添加化粧品に対して委ねるということが出来るからです。それはとてもありがたいことだと思っています。」


サロンB

「無添加化粧品を使用することで、脱毛の料金が上がってはいけないという思いが強かったです。そのためうちのサロンでは、現在は1つの化粧品だけを取り入れるようにしています。
でも以前の脱毛よりも充実した脱毛が出来ているように感じています。スタッフも生き生きして仕事が出来ているように思い、これも無添加化粧品のパワーなんだなと感じています。」


サロンC

「多少は分かっていたのですが、無添加という言葉に対して敏感な人が、世の中にこんなに多いんだ…ということに驚きを感じました。お客様の反応を見てそう感じたのです。無添加というものを使用することにより、お客様の気持ちが穏やかになるということは、本当に嬉しいことですね。」